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2026年 1月
沖縄県内の消防署で開催された救命講習会に、小学校6年生から高校3年生までの12名が参加し、全員修了書を取得する事が出来ました。自分たちの周りにいる大切な人々の救命が出来る事は、とても大きな自信に繋がりました。


2025年 12月
沖縄県内の青少年センターを利用し、体育館で2時間運動した後、みんなで薪を炊いて、カレー作りに挑戦しました。最後にマシュマロを焼き、メンバーの1人が三線で歌を歌ってくれて、充実した1日を過ごしました。


2025年 9月〜10月
みんなの夏休み。 夏休みの期間中、安全な遊泳区域で海を楽しみました。泳げる子も泳げない子もみんなでサポートし合いながら、ボール遊び、騎馬戦、砂浜ではジャンケンで負けた人を埋めたりと夏ならの遊びに取り組みました。


2025年8月
バドミントン歴10年の沖縄国際大学生がレッスンに来てくれました。高校の県大会では、団体優勝。個人でベスト8の記録を持つすごくカッコいい、みんなの憧れになる方でした。子供たちは、1点取るのに必死であっという間に時間が過ぎ、大興奮の1日でした。


2025年8月
糸満市長が体育館の活動に訪問して頂き、子供を大切に思う市長は1人1人に温かい言葉を掛けてくれました。行政との共同は、とても大きなステップにつながると信じています。


2025年4月から
参加する子供達の数が増加した為、市営体育館のサブコートを貸し切り、バドミントン、バレーボール、ドッジボールなどを週2回行っています。 ここに通う子供達の半分は、スポーツが好きな子や新しいコミュニティーを求め、半分はスポーツ初心者や人との関わりに抵抗感を持つ子供たちですが、多様性を受け入れてくれる楽しい子供達の居場所になっています。


2024年11月〜2025年3月
沖縄県内の児童館及び、独立支援センターの体育館を利用し、障害や不登校に悩みを持つ子供達とスポーツや遊びを通して、人との関わりを楽しめるような活動を行いました。
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